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プロフィール
ノブヒロック。
ノブヒロック。
*ゲリラ的ベーグル屋として、個人的に局地的に小規模ながら、 神出鬼没に色んな所に出没つつ活動してきましたが、2014年6月30日に豊中で店舗を構えました。

『Kaleido Bagel』 という名のベーグル屋です。万華鏡(Kaleidoscope)のように色鮮やかで、 たくさんの種類のベーグルを作っていきたいなぁ、ということで、この名前にしました。

朝から夕方まで営業しております。モーニング、ランチ、ティータイム。ひとつひとつ丁寧に茹でて、作り上げたベーグルを食べに来てくださいね♪

豊中市本町3-8-2
06-6853-3311
7時~18時まで 水曜定休日
オーナーへメッセージ

2008年10月11日

*簡単なことがなぜできない?

*昨日行ったカフェ。
その界隈ではけっこう有名。
夕方。ケーキとドリンクを注文。
オレではなく、一緒に行ったコが本日のチーズケーキを後ろのボードを見て注文。
「それ切らしてまして。」
2種類書いてあったので、もうひとつを注文。
「あ、それもないんです。○○ならあるんです。」
「じゃぁ、それを…」

こういう店。ほんとに多い。
オサレな店。雑誌によく載ってる店。フツーに評判いい店。
そういうのを問わず、けっこう出くわす。
ホスピタリティがどうとか言う前に、
個人的には、飲食におけるサービスの前提としてはあり得ない。
メニューにあろうが、日替わりのメニューならなおさら、
切らした時点で、今回の店なら、ボードのメニュー名を消せよ。
簡単だろ。

お客さんというのは、メニューやそういうボードを見ながら、
あれにする?これにする?と迷いながら、
「じゃぁ、これください」と注文するのに、
「あ、それきれてまーす」はないやろう。
きれてるのはしょうがない。オーダーとるときに言えばいいだけ。
なんで、こんな簡単なことができない店が圧倒的に多いのか。
本当に理解に苦しむ。

そういえば、水もつぎにこなかったなぁ。
二度と行くか、ってほどのことではないかもしれんが、
自分の考えとしては、あり得ない。
切らした時点で、消せ。最初に言え。
それだけ。


Posted by ノブヒロック。 at 14:22│Comments(0)
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